Now Playing Tracks

highlandvalley:

中国に乗っ取られる寸前のトンガ人が語る日本と中国の決定的な違い。 「日本人はトンガにお金をもたらしても奪い取ることはなかった。」 中国は発展途上国に経済支援と言いつつ、安い労働力を中国から引き連れ、その国の国民から仕事を奪い、実権まで握る。これが中国という国。信用してはならない。
https://twitter.com/surumegesogeso/status/866953032335998976/photo/1

スピーチライターが入って、学者にたたき台を出させて、政治的な配慮と仕掛けを凝らして、練り込んだスピーチを提示するという先進国の指導者なら誰でも毎週のようにやっていることを、日本の政治家はしてこなかった
【帰ってきた】おじさん雑誌レビュー『中央公論』10月号は、戦後70年談話のテキスト分析から欧州の終焉まで | 中東・イスラーム学の風姿花伝 (via treyfla)

(Source: ikeuchisatoshi.com)

yaruo:

“国会議員が引きこもりを出すにはゲーム機を破壊すればいいと宣ってるが我が国の神話、最古の引きこもりを出すときは外で祭りを行いこれは南米でも見られ世界中にある伝統ある引きこもりを外に出す方法にあるにも関わらずいつから日本人は歴史や伝統を顧みない短絡的な民族になってしまったのか”

Twitter / kama_iruka (via naonanigashi)

(Source: twitter.com)

いじめで一番確実なのは、その場で110番通報しちゃうことですね。校内から110番通報があれば、警察は動かざるを得ないし、学校にも照会があるので担任にもみ消される可能性も減る。あとは第三者を装って教育委員会に匿名での通報。公立校なら県議や市議にも相談。
Twitter / sohju (via gearmann)

bochinohito:

“日本は、火器管制レーダー照射の証拠をさらに突きつけた上で、以下の問題を韓国に問い質さなければならない。 ① なぜ日本のEEZ(排他的経済水域)内で救難信号を出してもいない北の漁船を韓国の駆逐艦が救助しているのか。 ② 韓国の艦船は、なぜ国旗も海軍旗も出さずに日本のEEZ内で活動しているのか。 ③ 当初、「すべてのレーダーを起動したら、たまたま哨戒機に当たった」としていたのに、なぜ途中から「照射していない」と主張事実を変えたのか。 ④ 近くに北朝鮮の船がいて救助中なのに、「捜索のためのレーダー」がなぜ必要だったのか。 ⑤ 説明が、時間が経過するごとに二転三転している理由は何か。 ⑥ 2014年に合意された「海上衝突回避規範(CUES)」には韓国を含む21か国が参加している。その中で絶対にやってはならないと確認している火器管制レーダー照射がおこなわれた理由は何か。 ⑦ 哨戒機の飛行に脅威を感じたなら、「海上衝突回避規範」で確認されている「無線」での連絡・警告をなぜおこなわなかったのか。 ⑧ 聴き取れなかったと主張する自衛隊からの無線連絡は、韓国側が公表した映像でもはっきり聴き取れる。これに応答しなかった理由は何か。 ⑨ 日本と韓国は、北朝鮮への国連の経済制裁によって“瀬取り”を監視しなければならない立場である。今回の韓国の行為は、それに合致したものなのか。 以上の疑問点を日本は、国際社会を代表して究明しなければならない。ウヤムヤにしたら、日本は国際社会を失望させるだけでなく、これまで同様、「韓国に舐められつづける」だろう。 今回、日本が毅然とした対応がとれるか否かは、中国やアメリカに対して韓国が持っている「節度と敬意」が今後、日本に対しても「生まれるかどうか」がかかっている。 それが生まれてこそ、日韓の真の友好はスタートする。そのためには、「これ以上の追及をするな」「早期解決を図れ」と今、必死で官邸に働きかけている日韓議員連盟の面々に耳を貸さないことだ。そして私たち国民は、彼ら日韓議員連盟が、日韓の未来の「真の敵」であることを認識する必要がある。 安倍政権は、次は火器管制レーダー照射の証拠を突きつけ、それに韓国が対抗措置をとってきた時に、粛々と制裁を発動させ、妥協を許さないことが肝要だ。国民がこれをあと押ししている。真の日韓の未来のために絶対に「妥協」という名の「早期解決」はしてはならない。”

ここで許したら「日韓の未来」はない

(Source: blogos.com)

randomreblog:

“人間というのは、逃げ場がないとストレスで鬱病になるように設計されており、鬱病が進行すると脳の形状が変化し機能も変化し前向きに考える機能を奪われ、ともすれば自殺したくなるように設計されている。あまり知られていないと思うが、これは本人の問題ではなくて誰でも例外なくそうなのだ。 人間として弱すぎるなどという人は、人間の精神が強いという勘違いは捨て、周りの環境に恵まれているだけだと気づいたほうがいい。”

鬱病による自殺が減りますように。 (長文) - 愛の日記 @ ボストン (via yuria)

2011-02-21

(via quote-over100notes-jp)

(Source: hepton-rk)

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